「 日常 」一覧

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どうでもいい衝撃

ゴリゴリの肩回りをほぐしてもらおうと、いつもの接骨院へ行くと、なぜだか急に先生の年齢が気になりだし、思わず聞いてしまいました。「あ、僕、今年で26歳です。」「・・・。」若い!先生と盛り上がり過ぎて、年の差を忘れていたけど、そんなにあったのね。干支は一周しているだろうとなんとなく思っていたのですが、具...

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変わらない価値

ちょっと前の慌ただしい午後、量販店の方から電話が入り、BVLGARIのオーバーホールが無事に終わったという連絡を頂き、翌日取りに行ってきました。なんだか久しぶりに手に取ることができたので嬉しくなってしまい、ピカピカの状態でもあったので、またここから頑張ろうと思いました。よく見ると、1分程時計の針が進...

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毎年のこと

夏休みのような長期連休になると、毎回今の公開ペースを維持できるのかと気がかりになることもあるのですが、弱音を吐きながらもここまでクリアしてきているので、プログラマーのMさんが前ほど心配してくれなくなりました。とほほ。息子と同じ空間にいて、書ける日がきたらそれはやはりミラクルですね。 少し前の懇...

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心を大切にする

プロ野球の外国人選手が、梅雨の時期になると打率が下がるという話を聞いたことがあり、私自身は大丈夫だろうかと今年はよく分からない不安感と戦っていました。単純に、雨の日は気分が沈みがちになるから。でもそれは、きっと大なり小なり誰でもそうですね。 最近はずっとシェアオフィスに通っていたので、久しぶり...

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そこにある日曜日

私がシェアオフィスを利用するにあたり、一番気にしていたのは、ここで書く記事が固くなるのではということ。『さくらdeカフェ』が、『さくらdeオフィス』になってしまったらどうしようと一人で心配していました。それでも、通ってみると、何も変わらない気持ちがあり、そのことに安心する日々。ゆったりとした時間も持...

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ライトの違い

今日は、たまに利用するベーカリーカフェに入り、短時間だけぼーっとしていました。すると目に入ってきたのは、ぶら下がっていた電球。優しい光にほっとします。そんな灯りは、図書館のデスクに置かれたlightを連想させてくれるから。 私が行っているのは、write(書く)ということ。英語のwritingとい...

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たった10分

この間の家庭訪問は、バタバタしながら帰宅し、ぼさぼさの髪の毛を整えていたら息子が帰宅。おやつを食べたいというセリフを制止し、先生が来るからLEGOで遊んでいてとお願いすると、さすがにおとなしくしてくれました。 担任の先生が来訪し、ダイニングテーブルで対面。子育ても終わった母親の先輩でもある先生...

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音が記憶を辿る

今日は、朝から電車に乗る機会があり、通勤ラッシュの中、駅構内で待っていたら、なぜか3.11後のことを思い出しました。 電力を抑えるために電車の本数が減り、色々な気持ちを抱えながら大学図書館に向かうと、本の整理を手伝いに来てくれたのは、入試課でとても感じのいい10歳ぐらい上の女性の方でした。いつ...

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朝ご飯とダイヤモンド

今日は、朝から気分がすぐれなかったのですが、自宅にいても変化はないと思い、思い切って電車に乗っていつものタリーズへ。やっつけでホットドッグを食べていたら、ケチャップの酸味で食欲が戻ってきて、無事に完食。気分が悪いと固体が入らないので、カフェの存在にはいつも助けられています。 息子も、幸か不幸か...

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時間の有効活用

最近、本を読みたい欲求が凄く、その波に乗ろうとしています。そういう時は可能な限り、満たされるまで楽しもうと思っていて。英会話の学校に行っていた時、よく言われたのはspeakingよりもlisteningの方が先。インプットをして聞き取ることができた時に、アウトプットができ、話せるようにもなるというこ...